子供編

  • ・主人の親と折り合うことばかりで、子供を産みそこなったこと。
  • ・3人の子供のなかで、男の子の育て方に後悔があります。
  • ・育児、子供の教育、成長への関わり方。
  • ・子供に、ちゃんと勉強するように指導したかった。
  • ・仕事中心に生きすぎ、共働きであったことも含めて、子育てに専念できたという確信ができないことです。
  • ・子供を多く作らなかったこと。(一人っ子です。)
  • ・やさしいママではなかったことを後悔しています。
  • ・子供のしつけがうまくいかず、わかままな子供が育ってしまったこと。
  • ・子育てに、もっと思慮深く、知恵をもって携わりたかった。結婚が早く(22歳)、未熟だったと思う。
  • ・子共が小さいとき、もっと密接に接するべきだった。親の権威を振りかざしすぎた。
  • ・いろんな教育を論ずる本を読み、自身の教育観を持ったが、少しそれに、こだわりすぎたきらいがあった。もう少し、楽に接してもよかったと思う。(子供たちは、親として幸福を感じる、やさしい子に育ってくれましたが。)