仕事・経験編

  • ・女性でも、専門的な職業知識を持っていればよかったと思う。
  • ・若いときに、外国での生活が経験できなかったこと。
  • ・私の時代は、女は幸せな結婚が第一という親の価値観で、専業主婦を選びました。もっと早く、一生を通しての「仕事」を持ちたかった。その努力をしなかったこと。
  • ・10年若かったら、もうひと踏ん張りして、起業に取り組みたい。
  • ・エリザベスクイーン号に、乗りたかった。
  • ・子供を育てる、という経験をしてみたかった。
  • ・定年後の計画を立てて、62歳で会社をやめたこと。そのあとも、ずっと働くことができたのに・・。
  • ・第二次大戦が終わるまで、無知で不用な生き方をしたこと。
  • ・芸術の方面に進んだほうがよかった。
  • ・生涯現役としてやっていけるものがない。もっと趣味でも持てばと後悔している。
  • ・仕事などで、ほとんどの国に居住したが、希望でアメリカには行かなかった。行っていれば世界観、人生観が変わったと思う。
  • ・女性も、何らかの特技や資格は持つべきだったと後悔している。
  • ・体がつらくても、無理をして仕事をを続けてきたこと。
  • ・当時は保育園などがなく、仕事と育児が両立できず、気に入っていた仕事をやめなければならなかったこと。
  • ・若いときに、もっとやりがいある仕事をしておけばよかった。