学校・勉強編

  • ・学生時代にもっと勉強しておけばと後悔しています。(また別の人生が描けたかも)
  • ・もっともっと、多く本を読むべきだった。
  • ・情報もアドバイスをくれる人も少なく、希望の進路があり、成績も十分だったのに、叶えられなかった。
  • ・4年生の公立大学に行きたかった。大企業(金融)に入り、夜間大学にもいったが、大企業での学歴の壁は厚かった。
  • ・勉強不足、専門知識の習得不足で、得意なことがないこと。
  • ・もっと勉強しておけばよかったと思います。今、語学を勉強しているんですが、飲み込みが悪いので若い頃にもっとしておけばよかったと思います。スポーツも同じくです。
  • ・もっと本を読んでおくべきだった。もっと旅をしておくべきだった。今は、視力が衰え、根気もなくなり、体力の衰えを実感して、本にも旅にも積極的になれない。
  • ・若い頃に、学べるときにもっと一生懸命にやっておけばよかった。
  • ・今も勉強を続けているが、記憶力や読解力が鈍ってきている。若いうちに、もっともっと勉強し、さらにもっと多くの経験(仕事、趣味、仲間との交際など)をしておけばよかった、とつくづく思う。
  • ・経済的に許されるなら、第二希望の大学ではなく、浪人しても希望の大学で学びたかった。しかし、運命というか、第二希望に進んだおかけで、今の生活があるような気もします。
  • ・海外留学したかった。定年退職後、西安外大 漢語科に留学したが、やはり若いときにしておくべきだった。
  • ・一番に「学び」。したいときにすればいいとは思うが、若い頃は、時間もあり、経済的にも心配なく(親が出してくれていた)、もっと脳も柔らかく、結果(資格など)を役に立てる場もあった。そうなのに、学びに没頭できなかったことが悔しい。
  • ・高校進学のとき、誰もが行きたいトップクラスの学校に行けたのに、電車に乗って遠くまで行かなければならないので、家の近くの二番手の学校へ行った。自分の心の中で「鶏口たるも、牛後なるなかれ」と言い聞かせながら、「鶏中」で終わってしまった。